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お久しぶりです~
更新も。。。色々イベントは逃しましたが、ユーリの誕生日だけは落とすわけいかなくって急いで書きました。
ほんっとごめんなさい
部活忙しいとか言っておきながら、バイト始めちゃったんです。
オタやめたわけじゃないのにラルクとHYDEの追っかけ始めたからお金ないんですよね~ライブにも行く予定ですし・・・
これからも更新停滞します。夏もバイトと部活で忙殺されそうなので。
さてさて、今回の小説のことですが、あとがきにあったようにギャグになる予定だったんですよ。
コンラッドも大会に出場して、優勝狙って色々するという。でも、私がオクラホマミキサー+盆踊りを踊り狂うコンラッドを想像しきれなかったんです。耐え切れません。そういうわけで普通のものになりますた
合間話をちょこっと書いてみたので詠んでみたい方は続きを読むをクリックしてください。
たいしたものじゃないですよ
「今回の大会は俺にも厳しいですね・・・・」
「はぁ!?コンラッド出場するつもりなの?」
「えぇ、やはりユーリをかけての戦いに俺が参加しないわけには・・・」
お、オクラホマミキサーと盆踊りのドッキングを踊るコンラッド・・・・
「や、やめて!!コンラッドには似合わなさ過ぎる。それにさ、コンラッドは毎日俺に会えるわけじゃん?」
アレを踊ってるコンラッドは絶対見るに耐えない。なんとしても阻止しなくては
「ですが・・・」
「おれも、国民の意見を直に聞きたいんだ。ね?」
!!反則だ、ユーリ。そんな潤んだ瞳で見つめられたら俺が逆らえないこと知ってるだろうに
「・・・っ、わかりました。今回は諦めます。その代わり、今夜は一緒にいてくださいますか?」
「いいよ。」
ヤキモチ妬きの恋人にちょっと寄りかかって、自室ではなく彼の部屋へと進路を変更する。
「あ!コンラッドが出場しようとして立ってことはヴォルフラムも・・・」
「あぁ、ヴォルフは「すまない、ユーリ。僕にはあれを踊ることはプライドが許されない。薄情な婚約者を許してくれ」って言ってましたよ」
ってなしょーもない裏話でした