03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
また怪我しました。
あほです
バカです
5・6針縫いました。
それは部活から帰ってのこと。
授業で作ったトンボ球が離形剤が少なかったせいで金属棒から外れず、そのままだったのを思い出して、再チャレンジしてました。
あと一回やってダメだったらあきらめよう。
そう思ってもう一回力を入れると
ズシャァ!!
手がすべり、痛みが・・・
見ると、金属棒が突き刺さったらしく、右手人差し指の関節の皮がベロリ。
血はダラダラ・・・
いや~人肉の断面ってこんなんなんだ・・・
ちょっと気持ち悪いな・・・
そのまま押さえて血を流します。
でも、血は止まらない(当たり前)
病院に行こうにも夜間やってるところがわからない・・・
困りに困ってパソコンを立ち上げネットで検索。
近いと思われる病院に電話をかけ即タクシーでゴー
結果、縫いました。あ、神経や筋は無事です皮がいっただけなので。
しかも、その処置をじーっと観察してました。
うまい具合に布で傷口を縫ってるところをかくされてしまったけど、針とナイロンは凝視してました。
麻酔があまり効いてないとこがあってちょっと痛かった。
縫い終わった後医師が傷口を見せてくれました。
皮がうまくくっつかなくってベロベロになってたのが嘘のようにきれいに縫い合わせてありました。
病院についた私の淡々と傷の様子を語り(むしろ笑ってました)、傷口を見ても平然としている様子に看護婦さんは驚き、処置をまじまじと見てる様子に医師には
「女の人はタフだね。同じ年頃の男の子はもっと怖がるよ。あなたは本当にタフだね」
と言われました。
だって縫うの初めてだったんだもん。
そしてお薬を貰って帰宅。
電話をかけた母親にはめちゃくちゃ怒られました。
最近は、前に比べて心配されなくなりました。あまりの怪我のひどさ多さに。
そして、麻酔が切れてきた・・・痛いかも・・・
でも痛み止めは飲みません。痛くて痛くて我慢できないようになるまでは飲まないように言われてるし。(喘息の薬にため)
はやく治れ~